広大地判定「広大地評価の適用について」

相続財産の中に面積の広い土地(税務上広大地と呼ばれています)がある場合には注意が必要です。なぜなら,税務署から広大地として認められるか否かで相続税額が大きく違ってくるからです。広大地の判定は,税金の専門家である税理士であっても判断に迷うことが多く,また,所管税務署によって広大地適否の判断が異なるケースも見受けられます。このような土地の最適利用(鑑定用語で最有効使用と言います)の判断は,当不動産鑑定士事務所が得意とするところであり,広大地の判定においても大きな力を発揮するものと考えます。また,広大地の適用申請の際添付する開発想定図についてもお値打ちに作成いたします。
「この土地は広大地かな?」と思われた場合,是非お気軽にお問い合わせください。相続税申告の際添付する広大地判定の意見書を作成致します。

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報酬(料金)例

サービス内容
基本料金(税込み)
 広大地判定意見書
90,000円~
広大地(大規模開発地)鑑定評価書
190,000円~
開発想定図
30,000円~

※別途費用(実費)が必要となります。

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無料サービス実施中

広大地(大規模開発地)の鑑定評価をご依頼いただいた場合,開発想定図を無料で作成します。
(土地の面積や状況によっては,作成できない場合もございます。)

 →「相続税節税HP」

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